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4月のタナカミセ

いつもありがとうございます。

4月のスケジュール

  6日(金) 臨時休業 ご迷惑をおかけいたします。よろしくお願いいたします。

  15日(日) 質美小学校でお花見 11:00~16:00
                 平成22年度に閉校した京丹波町(旧瑞穂町)の質美小学校の給食室で開催
                されるイベントに参加します。「地元のおばちゃんのお寿司」「和菓子と
                 抹茶 、そして「黒谷和紙」「着物着付」「手まり」などの
ワークショップもあります。
 
  26日(木) お出かけショップ3 12:00~13:30
                 烏丸御池東南角で、販売します。ご来店お待ちしております。


4月のパン

  バターロールパン(¥100)
             新しい定番になりました。成形するときに、1回だけバターを折り込んで焼いて
います。ぱらぱらとこぼれない、少しヘルシーで食べやすいクロワッサン、という
イメージです。

  おやつパンは、「さだこホイップ」¥150
             さだこおばあちゃんのあんこ+中沢乳業のホイップクリーム。今シーズン最終です。

  おかずパンは、「ピザ」¥150
             じゃがいもとベーコンをベースに、彩り野菜ものせます。

  サンドイッチは「三角サンド」「ふんわりサンド」各¥150
             「ふんわりサンド」は、ガス抜きをしないで、ふんわり焼き上げた丸いパンに、ハ              ム・たまご・野菜をサンドします。
  
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黒田さくらまつり

5月のおやつパン、試作ではあれほど好調だったのに、

ちょっと仕上がりが美しくなく、

あせる!

練習練習。




本日は黒田さくらまつり。

黒田にあるピザ窯を使って、ピザを焼きます。

去年の黒田ふれあいまつりで初めて使わせていただいて、

今年は、さくらまつりにも、声をかけていただきました。

ふれあいまつりと同様、長蛇の列と即効完売。

京北の質美はここにあります。

黒田のみなさんは、おもてなし上手。

「地域の活性化」という目標があるのでしょうけれど、それだけじゃなくて、ほんとにやってる人々が

いきいきと楽しそうです!

タナカミセも、2度めの出店で、知り合いも増え、なんとなくなじんできました。

この楽しみが、生きがいといえる。

しかしながら、

今週は、日吉ダムマラソンからずっと休みなし、睡眠なし、

限界です!

たぶんこのまま、果てそう。

もう限界です!

なにがこんなに。

★細いフランスパンのサンド
   細く、かりっと焼いたフランスパンに、マーガリン、マヨネーズ、新たまねぎのスライス、
   塩もみしたきゅうりを、ほんの少しずつ、上品にはさむ、この、なんでもないような、サンドが、
   すごくおいしいんですよ。

塩麹のおだやかな風味に、やっぱりはまってしまいそう。

ブームには、理由があるんだなあ。

角食も試作しました。

「塩麹は焦げやすい」というのは本当で、焼き時間を控えめにしましたが、とても美しいきつね色に

焼き上がりました。

まろやかな、味です。

いろいろ、試そうと思います。


さすがに桜の季節以来、道の駅ウッディ京北さんは連日たくさんのお客様が来られています。

野菜をはじめ、おもち、おすし、お弁当、おにぎり、その他もろもろの商品がいっぱいならびます。

パンも、がんばります。






めいっぱい、がんばる。

明確な目標、将来の姿が現れるまで、めいっぱいがんばろうと思います。

疑問を抱きながら、迷いを抱えながら、ですけれど、目の前の仕事にめいっぱいがんばるのです。

毎日やっていることを書き出しています。

「このくらいのパンを、毎日焼いてるんだ」

というのが、いまさらですけど、わかってきました。

増やそうとしていますが、ひとりの限界が見えています。

なんとか工夫することと、

誰かを雇うことと、

まだ、迷っています。


今日は日吉ダムマラソンに、はじめて出場して、はじめて10km走りました。

ゴールを目指すと、また、大勢のランナーに囲まれると、今まで「3kmランナー」だったのに、休みなしで

7km走ることができました。

まさに、人生とはこういうものなんでしょうか。

走る人生も、がんばります。

質美小学校でお花見③

★塩麹のパン

 最近話題の塩麹を使って、フランスパンを焼く。

 塩の代わりに、塩麹を入れるのです。

 なるほど。

 とてもやさしい、舌の上でまろやかな雰囲気をかもす、味わい深いフランスパンが焼きあがりました。

 売ってみたいというよりも、

 いつもお世話になってる人に、プレゼントしたくなるような、そんな味でした。

 いつも何かとお世話になっているご近所のおふたかたに、お届けしました。

 気持ちは、パンで表現することがいちばんしっくりとくるのです。

 「誰かに、プレゼントしたいと思うパン」として、商品にしちゃおうかしら(笑)




質美では、一昨年廃校となって以来、その活用方法について、地元で70回にも及ぶ会議が行われたそうです。

(そのエネルギーは、どこから?)

そして、住民の意思で、この美しい木造校舎を残し、かつ活用することが、決められたそうです。

自治会長さんがおっしゃってました。

「これから、はじまるのだけれど、本当にいろいろあったし、これからもいろいろある。

でも、希望がある。

若い世代が、この建物を、かっこいいとか、かわいいとか、そういうふうに言ってくれるんや。

わたしら年寄りには、理解しにくい感覚だけれど、今日みたいに、こうやって若い人たちがたくさん来てくれて、

盛り上げてくれることは、わからんかっても、応援せんとあかんとおもっとる。それが活用やら活性やらに

つながるはずなんや」

心うたれました。

そして、わが町にあてはめて、考えてしまいました。

そして、小さいことをくよくよ思うことをやめ、私も素直になろうと思いました。

そう、京北にこだわりすぎる必要はないと思ってること。

もちろん、ふるさとは大事。大切に暮らし続けたいと思っている。

でも、京北で同じような展開を望んだり、企てたりすることがすべてではないということ。

日本、という単位で考えたら、質美だってわたしのふるさとなのです。

そして、この地域は、よそものを受容してくれる、大きさがあるのです。

少なくとも、私にはそう感じられたのです。

素直になります。

質美小学校でお花見②

★焼いたじゃがいものちから。

焼いたじゃがいもが、これほどにパンにあうなんて!

最近、焼いたじゃがいもとたまごサラダのサンドが、本当においしいことに、気づきました。

ピザはもちろん、もっといろんなカタチで、楽しもうと思います。





和知の「和音祭」のときにも思ったのです。

ともこちゃんがかかわるイベントは、いつも気楽で、楽しくて、でも、いろんなあたたかい気遣いを感じます。

店を出す側の私も、もてなされている感じがあります。


今回の「質美小学校でお花見」も、そうでした。

地元のひと、よそのヒト、高齢者、若者、それぞれどこかに居心地のよさを感じられるような、雰囲気でした。

目があったら、少し会話がはじまる。

大いに盛り上がるわけじゃないけど、

それでも、「質美にきてくれてありがとう」という気持ちを感じるのでした。

質美小学校でお花見のイベント

4月15日は、京丹波町にある、「質美(しつみ)小学校でお花見」というイベントに参加しました。

質美小学校は、一昨年統合による廃校となった、木造の美しい小学校。

遅れ気味の桜は、満開でした。


出店の声をかけてくれたのは、同じ京丹波町でカフェを営むともこちゃん。

話を聞いていると、彼女がこのイベントを思いつき、実行は地元質美地域のみなさんが動いてくれたとのこと。


桜がいちばんよく見えるグラウンドのはしっこで、野点の席が設けられています。

会場は「家庭科室」。

地元のみなさんの炊き込みご飯、農家さんのイチゴ、黒谷和紙、苔玉づくり、着物着付のワークショップ、

そして近隣地域から、コーヒー、ニット、洋菓子、パンのお店が並びました。

会場のいたるところに、コップにさされた菜の花が飾られています。


近くの教室では、サロンが開かれていて、サロン終了後の皆様が、ぞくぞくと来られたり、

どこから現れたのか、若いファミリーや、おひとりさまの女性たちが、「なぜ、この、わかりにくい廃校に?」

と思うほど、たくさん、ご来場されました。

地元のみなさんはじめ、よそからもたくさん、という、理想の感じでした。

出店者の皆様や、お客様とのささやかなコミュニケーションは、気持ちよく、長らく遠ざかっていた「イベントの企画」というかつてのライフワーク(?)心が、とても刺激を受けました。

また、少しずつこの素敵なイベントについて、書いていきたいと思います。




ぱんづくりは、家族で行いました。

イベントへは、なかなかスタッフ同行は難しいので、どうしても家族参加のイベントになります。

はじめてのイベントなので、作る量もイメージしにくいです。手探りの作業になります。

今回は、桜を意識して、メインの生地は、黒米で仕込みました。

黒米をゆで、ゆで汁と、黒米の両方を生地に入れると、淡くて、渋い、ピンク色の生地になります。

食パン、コッペパン、サンドイッチ。

クリームパン、アンパン、フランスパン。

少なめに仕込んで、ひとつひとつにしっかり意識をむけられたパンは、美しく焼きあがります。

この感じ、この感じが、自分にとってすごく気持ちいいのです。

イベントのときならではのこの感じ。

ぜんぜん商売人になれてないよなあ。普通にパン職人のままだなあ、と苦笑してしまいます。

でも、こういうパンが、自分も、お客様も、幸せを感じてもらえるパンじゃないかなと思います。

心の旅でした。




チーズフランスパン

★チーズフランスパン

「シュレッドチーズが溶けて、再び固まった状態が好き」
まったくの個人的な味覚です。
フランスパンも、チーズも、大好き。
さいころ状のチーズがごろごろと入ったフランスパンよりも、いちど高温で溶けて、ふたたびかたまったチーズは、よりいっそう、「フランスパンに寄り添う」感じが出て、もっと好きです。

先日の「竜安寺参道桜まつり」で好評でしたので、焼いてみました。

京北では、どうかな。




4月8日、大野町の女性が集まってお食事をする会があり、久しぶりに地元の女性とお会いし、話す機会がありました。

年に1度のこのイベントは、かつてあった「大野婦人会」の名残。

近所に暮らしながら、日々の暮らしのなかで、ほとんどお見かけすることのないメンバーにお会いする、貴重な時間です。

気の合うひと、好きなひと、そんな集まりも大切だし、どうしてもそちらにベクトルが向いてしまいます。

まして、私自身、大人数で集うことが大の苦手。

しかしながら、1年に数時間くらいは、「大野町在住」だけが共通ワードのメンバーと、会話することも、
いいもんだなと思います。

帰りは、久しぶりに、大先輩の京北にあるパン屋さんに寄りました。

「お元気かな~と思いながら、いるんですよ」

いつもやさしい奥様。

パン屋になる前も、なってからも、大切に思うお店です。

最近は、「いわゆる業界の話」みたいなことができて、もっとうれしい。

これからも、よろしくおねがいします。

わたしも、がんばります。

最近の試作。

★「ココナッツミルクパン」「ココナッツミルククリームパン」

  以前もつくっていましたが、再び。
  ココナッツミルクパンは本当に香りが高く、生地がしっとりとシルキー。

  ココナッツミルククリームは、ココナッツミルクそのものの味がして、生よりも、焼きこんだほうが、よりおいしかった。


★「コーヒー食パン」
 
  これも以前もやっていましたが、改善。
  コーヒー味の生地に、コーヒー粒ジャム、チョコチップ、くるみを混ぜる。
  これだけたくさんの具ざいを入れると、発酵が妨げられそうだが、日清製粉さんの「ブリザードイノーバ」を生地に使用すると、解決。


今日は久しぶりに自分で配達。
あちこちで少しずつ、いろんな人とお話した。
たまには必要な時間。







イベントが入ったりすると、あっという間に時が流れ、
その場限りの動きをしている。

反省。

今日も「教えることを意識して」
冷静に動いていこう。

遅いめの春の日和がやってきました。

4月5日に、6年間飼っていたうさぎのみふぃが他界し、娘が中学校に入学し、

4月7日、8日は、「竜安寺参道春まつり」に参加。

道の駅ウッディ京北さんがお店を出されましたので、そこにパンを持って行っていただきました。

イベントの季節です。


4月8日には、神奈川県の方からお電話を頂戴しました。

道の駅で食べた、あなたのパンがおいしかった、と。

ありがとうございます。

本日、早速ご注文いただき、発送させていただきました。






★たまごサラダをよりおいしく、早く、つくるために、ゆで時間、調味料を変更。

★三角サンドの包み方が、なかなかに難しいようで、なかなかスタッフに伝えることができない。
 あれやこれやと、試行錯誤。

お世話になった方にお礼用のパンを焼きました。

少し高級な、業務用カスタードクリーム(よく知られた、パティシエ監修、とありました)を使って、普段の商品にはない、クリームパンを焼きました。

とろけるおいしさに、感動。

カスタードクリームは、火をとおして作ります。
クリームパンに入れて焼くことにより、さらに火がとおります。

当然のことながら、

作ったカスタードクリームをなめてみておいしくても、
クリームパンにすると、おいしくないのです。

さすが業務用。

これも商品にしてみるか、

カスタードの作り方研究に没頭するか、

思案しています。




4月2日は、スタッフIちゃんとミーティングの時間をつくりました。

思うように生産量が伸びないことについて、

私の時間と体力の限界の状態で作り続けていることについて、

今まで話してこなかったことも、いろいろとハナシをさせていただきました。

本当は、4月から、Iちゃんに、もう少し早い時間に出勤してもらって、パン作りの仕事を覚えてもらう予定で、冬をすごしていましたが、

「パンを作る」という作業は、家事の延長というわけではなく、生き物相手ですから、好き嫌い、向き不向き、
いろいろあります。

Iちゃんに対してそれを無理にやってもらうことは、ふたりにとって、マイナスになるのではないだろうか、ということについても、正直に話しました。

彼女も、今の業務が完璧ではない状態で、次の業務を、増やすということに、「どっちつかずになってしまう不安」を感じていることがわかりました。

私自身が、「誰かに教える」というつもりで日々のパン作りをやっていなくて、

自分ができることを目いっぱい時間の段取りを組んで必死でやっているこの状態では、

人に伝えることができないという、事実の核心も、話しました。

そして、いろいろと話し合った結果、

Iちゃんは、これからも、今の業務を完璧にこなせるよう、励む。(具体的に、いくつかの課題をあげました)

私は、「だれかに伝える」ことを念頭において、作業の流れを書き出したり、複雑化している手順を、単純化していく工夫をすること。

そんな感じで話し合いを終了しました。

彼女はまじめに一生懸命やってくれています。

もっと正しく、適切に、伸びていけるように導いていくのが私の仕事、

まだまだ、です。

手始めに、今月は、サンドイッチの作り方の手順を、「伝わる」「伝えられる」ように変えていこうと思います。

私は二十歳のころから、(職業ではなかったけれども)ずっと作り続けているわけですし、体にしみついてしまっている、人には伝わらないやり方でやっているような気がします。

「みようみまねでやってみたい!」という熱意と、少々の器用さがあれば、誰にでも伝わるものだと思いますが、

そうではなくて、そこに期待するのではなくて、

技術として反復して習得してもらえるような、わかりやすい手順が、今のうちの店には必要だと思われます。



ありがたいこと

3月31日のタナカミセ。

★「パンの生地に、ケーキを包んで焼く、しっとりタイプのカステラケーキ」

ちょっと調子に乗っています。

ケーキの生地に、バナナを入れてみました。

「どこにもパサつき感のない、しっとりバナナカステラ」ができたことが、素直にうれしいです。

調子に乗りすぎて、その中にホイップクリームを注入してみたら、ものすごく、くどいパンになってしまいましたが。

★「フランスパンにチョコレートとくるみをはさむ」

これもまた、ホワイトチョコレートとミルクチョコレートをブレンドしたものをはさむと、味加減がほどよくなり、おかわりしたくなるパンになりました。





去年の5月、骨折して2ヶ月ほど休業させてもらったときです。

松葉杖が外れて、あとはリハビリのみ、という状態でおりましたときに、

よいタイミングで「平成進化論」(数年前から愛読しているメルマガです)のセミナーが開催されましたので、

3日間、東京に行ってきました。

そこで、さまざまな衝撃をうけつつ、「自分を本当に変えていくための手段」を教わりました。

その手段のひとつとして、
「毎日ブログを書く」
という課題がありました。

当時、「自分とは何か」ということが理解できていませんでした。
ですから、大きく掲げた目標に向かって、少しずつ進んでいくために、いくらブログを書こうとしても、
何かしらうそっぽい自分がいました。何を言葉にしても、しっくりきてない自分がいました。

そんな自分に嫌気がさし、ブログ更新もできなくなり、
「自分は単なるサボリ人間なのか?」と自分を疑い、
目標もぜんぜんうそっぽくて目指す気になれず、
人生の中で、最長の「悩み期間」が訪れたのです。

幸い、ここ半月くらい、毎日とはいえませんが、継続して、ブログを書くことができるようになりました。
ようやく、自分が何なのか、何が自分の思考を妨げていたのか、明確になってきたからです。

ようやく平成進化論のセミナーを受講した後の、出発地点にたったのです。
おそいなあ。

前置きが長くなりましたが、
そんなスローな自分に、とてもうれしいことがありました。

「平成進化論」のスタッフの方から、
「ブログ、再開されましたね」
というメールを頂戴したのです。

まさか、こんなサボリーでスローな受講生を、1年近くもフォローしていただいていたのか、と、
驚きと感動をおぼえました。

驚きと感動、そして感謝とともに、
「もう、さぼれない」
という気持ちも。

「見ていてくれるひとがいる」という安心感を、久しぶりに味わったひとときでした。
これって、子育てそのものです。

今年小学校を卒業した娘の、担任の先生のことば。
「お母さん、アドバイスは不要ですよ。ただただ、寄り添って、見ていてやってくれるだけで、いいのです。
子どもは、自分で悩み、傷つき、そして自分で這い上がってくるしか、成長の道はないのです。
親って、ほんとにつらい職業ですよ。
アドバイスして、よりよい道を教えてやることは簡単です。でも、それをやると、子どもは本当の意味で成長しない。それをこらえてこらえてこらえて、ひたすら見守ることしか、親のすることはないのです。
おかあさん、がんばってください。」

「小さな大人になるよりも、大きな子どもになれ」

平成進化論と、日々の子育てが重なったできごとでした。
子どもたちは4月から中学3年、中学1年、小学3年になります。
彼らが「見ていてくれる人がいる」という安心感をもつことができるような、そんな子育てをがんばりたいと
気持ち新たに新年度を迎えました。

今日も、1日が感謝ではじまることに、感謝です。

3月のパン

いつもありがとうございます。

3月29日【木】12:00~13:30 烏丸御池東南角にて、お出かけショップ開店します。
ご来店お待ちしております。




3月のパンのお知らせです。

★サンドイッチ★
  ◎三角サンド(\150)
     角食パンに、たまごサラダ・ハム・野菜をはさんでいます。

  ◎ありんこサンド(\150)
     2種類の丸いサンドと、1種類のおかずパンがありんこみたいにくっついています。

★おやつパン★
  ◎焼きりんご入り帽子(\150)
     甘く焼いたりんご入りの菓子パン生地に、ケーキ生地をかけて焼いています。

  ◎さだこホイップ(\150)
     さだこばあちゃんの炊く、素朴なてづくりあんこのなかに、ホイップクリームをたっぷりしぼります。

★おかずパン★
  ◎ポテトとベーコンのピザ(\150)
     スライスして、塩コショウ・オリーブオイルをからめたベークドポテトとベーコン・たまねぎのピザ。
プロフィール

タナカミセ

Author:タナカミセ
京都で小さなパン屋「タナカミセ」をやっています。
おいしいパン、しっくりくる人生、を目指して、歩いてゆく日々を記録していきます。

京都市右京区京北大野町清水42
TEL 090-5014-3002
FAX 075-853-0454
MAIL tanakamise@ymail.plala.or.jp

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